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つながらないねぇ。(BlogPet)

わかなの「つながらないねぇ。」のまねしてかいてみるね

昨日から掛けてる方の中にあるのと女をダンナが下着を必死でですよ!!
携帯ですけどね?
携帯の中でですかとストーカーが起きてないや~うちになるでしょうから掛けてる方の車に携帯だけクローゼットの状態を叩いてありましたかと、今度はもう携帯(こっちからこの部屋でレーシングゲームなどしました~~~~!!!(><;)//…当たり前ですか、固定電話も貴女の隙間にPS2で怪奇現象が許されそうで黙らせてください~どっちのふたつですか、のふたつですが必死でですが下着を叩いています~ブゥゥゥ~ブゥゥゥ~チラッとの声「この部屋の中から聞こえるな…」「あはは、ごめんごめん、空耳だったわ」「携帯がどうしたって?!」さては出るのふたつですよ!
まあね、固定電話も震えるどころか光りもない場所に部屋の存在が許されそうでレーシングゲームなどしましたのに延々と呼び出し音(仮)は見えないのにうっかり携帯はダンナは私に、私のが夢小説に迂回するのと普通の存在が一番面白い小説のはいいん~私のというのに延々と呼び出し音(仮)がするんですよ?
それで~手元の二台目の人に置いて切れたの車に忘れていっちゃった?
それで~「この部屋の中から聞こえるな…」「お前、携帯鳴ってる!」「あはは、ごめんごめん、空耳だったわ」「……レース……!!(T△T)」しばらくキーボードを一発でレーシングゲームなどしてありました結局昨夜はいいん気に、これからも震えるどころか光りもない場所にどちらも震えるどころか光りも貴女のどれが~うちに切れるの声「あはは、ごめんごめん、空耳だったわ」「この部屋の中から聞こえるな…」「……レース……!!(T△T)」しばらくキーボードをあさったの中にあるのどれが叫びますが一番面白い小説に付けこませられる言葉をダンナになるでしょうか、だからこそ恋愛小説のというのにはデスクの中で頑張っていっちゃったか!!
それで~そんでですけどね、この部屋でレーシングゲームなどしましたのに延々と呼び出し音)はいいんでしょうか。
すみません、聞いて切れたのバグ修正を元にPS2位のと見ると女を一発で行っていっちゃった~・ブゥゥゥ~ええ、そうです~・ブゥゥゥ~「えっ、ええっ!?待っ……ああっ!あああ~!」ヲミロ↑心の車にはダンナが起きているので、男ってどうして切羽詰まると言ってください~手元の状態を必死でですけどね!ええ、完璧にどちらもない場所になるでしょうからね!
携帯だけクローゼットの車に追い抜かれていっちゃった結局昨夜は。
はっはテーブルの携帯のふたつですか、本当に鳴って私に付けこませてありましたのバグ修正を必死で昨夜、男ってどうして切羽詰まると言ってないのにはデスクのですよ。
「待て!オレはそんなにお小遣いもらってない!」「…昔さぁ、彼氏が私に黙って携帯もうひとつ買ってねぇ出会い系サイト攻略本の本の山の上にポンって置いてあってねぇ死ぬほど嫌味言って日本から追い出したことがあるのよね、うふふ」「間に合わなかった?」「……レース……!!(T△T)」しばらくキーボードをあさったか、いいんでしょうからこの部屋で黙らせられる言葉を必死でですかと見ると2でレーシングゲームなどしましたダンナが下着をあさった結局昨夜、これからも携帯(仮)が起きてないのにうっかり携帯が~うちに置いてありましたダンナにPS2位の二台目の隠し携帯というのに延々と呼び出し音)は筋違いというものだけど必ずフォローのですかと女を見事に置いてないや~チラッと、お騒がせしてください~ブゥゥゥ~今現在、本当に鳴って頂きます♪

*このエントリは、ブログペットの「のぞむ」が書きました。
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つながらないねぇ。

 昨日からこの部屋で怪奇現象が起きているのです。

 携帯の音がするのです。 

 ひえ~~~~!!!( > < ;)//


 ……当たり前ですか、そうですか。
 すみません、お騒がせしました。


 当たり前なハナシ、聞いてください~

 うちにあるのはダンナの携帯と私の携帯のふたつです~

 そんで昨夜、ダーの携帯はテーブルの上に、私の携帯はデスクの上に
 どちらも探すまでもない場所に置いてありました~

 私が夢小説のバグ修正を必死で行っている最中、
 ブゥゥゥー・ブゥゥゥーとバイブの音がしました~

 手元の携帯はいい子にしているので、ダーの携帯です。
 嫁が必死で頑張っている携帯が鳴っているというのに
 ダーはのん気にPS2でレーシングゲームなどしていやがります~
 チラッと見ると2位の車に追い抜かれそうでガコガコぶつかり合っています~

 「携帯鳴ってるよ、早く出なさい」
 「えっ、ええっ!? 待っ……ああっ!あああ~!」

 ザ マ ヲ ミ ロ
 ↑心の声

 「携帯がどうしたって?!」

 さては出るのが遅くて切れたか。
 かと言って私に切れるのは筋違いというものだ。

 「間に合わなかった?」
 「それ以前に鳴ってない」
 「……女か」
 「違!違う!」

 慌てたダンナは私に着信履歴を見せました~←戻った

 あれぇ~、本当に鳴ってないや~

 「あはは、ごめんごめん、空耳だったわ」
 「……レース……!!(T△T) 」

 しばらくキーボードを叩いていると、今度はダンナが叫びます~

 「お前、携帯鳴ってる!」
 「……私じゃないよ」

 手元の携帯をダンナに見せますが
 向こうも同じように私に携帯を見せます~

 ブゥゥゥ~・ブゥゥゥ~

 どっちの携帯も震えるどころか光りもしちゃいません~

 「この部屋の中から聞こえるな…」
 「…昔さぁ、彼氏が私に黙って携帯もうひとつ買ってねぇ
  出会い系サイト攻略本の本の山の上にポンって置いてあってねぇ
  死ぬほど嫌味言って日本から追い出したことがあるのよね、うふふ」
 「待て!オレはそんなにお小遣いもらってない!」
 「ふぅぅぅん。お金があったら出会い系サイトで女食いまくるんだぁ、うふふ」

 ……どぉでもいいんですけどね、男ってどうして切羽詰まると
 女を一発で黙らせられる言葉を見事に迂回するんでしょうね。
 ダーにしろ蔵馬にしろ遼にしろですよ。
 まあね、いいんですけどね、だからこそ
 恋愛小説の存在が許されているんでしょうからね!
 ええ、これからも貴女の心の隙間に付けこませて頂きます。
 蔵馬はボケだけど必ずフォローの機会を与えられているのです。はっはっは。

 それで~←忘れかけていた
 結局昨夜はもう携帯(仮)は鳴らなかったんですが~


 今現在、固定電話も携帯も触っていないのに
 延々と呼び出し音(こっちから掛けてる方の音)が鳴り続けています~
 ええ、この部屋の中でです~


 ダーの二台目の隠し携帯が鳴っているのと
 普通の人には見えない呪いの携帯が鳴っているのと
 ストーカーが下着をあさった後、完璧に部屋の状態を元に戻したのにうっかり携帯だけクローゼットの中に忘れていっちゃったのが鳴っているの
 どれが一番面白い小説になるでしょうか。
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